下の毛処理で一番いいのはどれだった?

 

下の毛というのはワキや腕のムダ毛のように日常的に他下の目に触れるような場所ではありませんが、最近はファッションやエチケットの一環として下の毛の処理をする女性が増えています。

 

 

実際、下の毛がないことで、衛生面の向上や生理時のムレやニオイが軽減されることもあり、ファッション目的でなく、実用面で下の毛を処理する女性も多くなっていますね。

 

 

かくいう筆者も、数年くらい前から下の毛の処理を意識しはじめるようになって試行錯誤してきました。

 

 

今回は下の毛の処理について筆者がおこなってきたこと、その結果たどり着いたベストな処理法を提案できたらと思います。

 

 

目次

下の毛の処理を色々試してみました!

下の毛の処理をする場合、とりあえず手っ取り早く自宅でできる方法から試してみるのがいいだろうと思った筆者は、

 

・ハサミ&ヒートカッター
・カミソリ
・脱毛器

 

という3つの方法でそれぞれ試してみることにしました。

 

 

自己処理でやってみた・ハサミ&ヒートカッター編

 

 

一番手っとり早いのはなんといってもハサミでのカットでしょう。好みの長さにカットするだけですから手軽です。

 

 

が、ハサミでカットすると、切った断面が先細りにならないのです。しかも下の毛は結構太いので(笑)、太い断面がゴワゴワしてしまってショーツを突き破りまくりです(汗)。

 

 

ヒートカッターも使ってみたのですが、毛を焼くときに出るタンパク質の焦げたイヤーな臭いと、焼いた毛がそこらじゅうに散らばるのとで、続けられませんでした・・・。

 

 

 

 

自己処理でやってみた・カミソリ編

 

ムダ毛の処理といえばまず思いつくのがカミソリでの剃る処理と、毛抜きでの抜く処理。

 

筆者ももちろん両方やってみました。まずはカミソリによる「剃る処理」から。

 

 

カミソリでの処理は確かに簡単です。お風呂場でできるの便利でした。

 

 

でも、剃ると下処理では当然ながらすぐにムダ毛が生えてきます。もって数日といったところでしょうか。

 

また、生えてきたムダ毛がチクチクして痒くなってしまうのには困りました。場所が場所なだけに人のいる前でボリボリかけませんし(汗)

 

 

剃るという方法は、瞬間的には簡単に処理できるけど緊急時以外には使わないほうがいい方法という結論に達しました。

 

 

 

自己処理でやってみた・毛抜き編

 

次に挑戦したのが毛抜きによる「抜く処理」でした。

 

毛根から抜くので、剃るよりは新しいムダ毛が生えてくる間隔が長いのが特徴です。

 

 

ただこれはかなりの痛みを伴います。

 

しかも太い毛根を毛穴から無理やり引っこ抜くため、抜いた後に血がでてしまうこともしばしば・・・。

 

そこがかさぶたとなって、埋もれ毛になってしまうハメとなりました(泣)

 

 

結構な痛みの割には埋もれ毛や出血などのデメリットが多いのでこちらも却下。

 

 

 

自己処理でやってみた・レーザー脱毛器編

 

剃るのも抜くのもダメなら・・・と、お次は家庭用レーザー脱毛器【トリア・プレシジョン】で挑戦しました。

 

 

トリアは以前からワキや腕、足などで愛用しているのでその効果は筆者の中でお墨付きです。

 

ただ、これを下の毛に使うのはかなりの勇気が・・・(痛み的な意味で)と下こともあってずっと手を出さずにいました。

 

 

実際、おそるおそる使ってみたのですが、1番弱い出力にも関わらず予想を裏切らない激痛ですww

 

(痛いのは、レーザーのエネルギーが伝わる下の毛の毛根が太いためです)

 

うーーーん。やはりレーザー脱毛器でアンダー処理をするのは(少なくとも筆者には)無理・・・ということでこちらも断念しました。

結果的に筆者が選んだ下の毛処理法はこれ!

痛みに耐えられるならレーザー脱毛器が1番いいけど、やっぱり痛みが・・・。

 

 

そんな筆者がたどり着いたのが脱毛サロンでのプロによる下の毛処理です。

 

 

脱毛サロンで使っている脱毛器はレーザーに比べて出力が低めなため、そのぶん痛みもだいぶ軽減されます。

 

 

自分だとどうしても怠け心が芽生えてしまうので根気強く続けられない、ということを避ける事ができますし。

 

 

筆者の場合は特にVラインをきれいにしたかったので、ミュゼのキャンペーンを利用して申し込み、Vラインを何度でも脱毛OKというコースをお願いしています。

 

 

サロン脱毛ビギナーさんに嬉しい料金のミュゼですが、5/1〜5/31まではさらに限定価格!!

 

ミュゼでは「両ワキ+Vライン通い放題」「お好きな1カ所」が選べて、5月限定でたったの360円!というキャンペーンを行っています。

 

 

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ミュゼはしつこい勧誘もない優良サロンなので、Vライン脱毛のお試しとしては最適の脱毛サロンです。

 

■安いと勧誘がしつこそう・・■

 

「たった300円だなんていう激安価格なら、あとから勧誘の嵐なのでは・・・?」って不安になるのは当然ですね。

 

ミュゼ キャンペーン

 

ところがミュゼでは、満足度の高い脱毛を受けているうちに欲が出て、「他の部位もツルツルにしたい!」と自らコース変更する層が一定数いるのです。

 

そのため、わざわざサロン側からしつこく勧誘する必要がないものと思われます(実際、ミュゼに通っている筆者の友達も、彼女自身の意志でコース変更しています)。

 

 

夏に間に合わせるVIO脱毛を始めるなら今がベストタイミング!

 

予約も取りやすいこの時期からのスタートがおすすめです^ ^

 

 

 

 

 

 

VIOを全部ツルツルにしたい時は?

 

 

Vラインだけでなく、VIOゾーンを全部脱毛したいと下場合には数回で終わる医療レーザー脱毛がおすすめです。

 

Vラインに比べてIラインやOラインは更にデリケートな部位のため、施術による万が一の肌トラブルが心配。

 

そんな時でもクリニックであれば適切な処置と対応をしてもらえるので安心です(脱毛サロンはクリニックではないため、法律により、処置や薬を処方することができません)。

 

また、いくら相手がプロとはいえIゾーンやOゾーンを何回も見られるのは精神的にも苦痛になりかねません。

 

クリニックの医療レーザー脱毛であれば数回で満足のツルツルになるので、その点でもおすすめです。

 


アリシアクリニック

 

 

アリシアクリニックは痛みの少毛最新機種を導入しているため肌に優しい脱毛でツルすべ肌に♪

 

VIOコース(8回)は月額3,800円で受けられるので気軽に通うことができます。

 

アリシアクリニックのデメリットは院数が東京近郊に6院しか毛こと(※院数は記事作成時のものです)。

 

池袋・新宿・表参道・銀座・船橋・横浜に通える方であればアリシアクリニックをおすすめします。

 

 

 

 

 

 

 

 


湘南美容外科クリニック

 

 

アリシアクリニックの各院まで通え毛方には、全国的に展開している院数が多い湘南美容外科クリニックがおすすめです。

 

湘南美容外科クリニックのVIO脱毛は6回コースを分割で支払うとした場合、月額3,200円で受けることができます。

 

美容外科なので脱毛以外にも色々なメニューを扱っています。そのためホームページが若干ごちゃごちゃしているのが難点(汗)。

 

下の毛の処理で手に入るメリットとデメリットは

ワキや腕だけの脱毛だったら構わないのですが、プロが行う全身脱毛の場合なら1回の施術に時間が無くなるし、長くフォローしてもらうことになりますから、店内や技術者の雰囲気を確認してから申込書に記入すると安心ですね。

 

ワキ脱毛のカウンセリングは非常に重要です。ざっくりと30分強を想定しておけば良いのですが、ワキ脱毛の施術時間は違っていてカウンセリングに要する時間よりも随分速く、30分以下で受け取れるので、通いやすいですよ。

 

脱毛処理には、相当な時間という費用が繋がるのは間違いありません。ひとまずは体験コースで内容を確認してから、あなたに合うムダ毛処理の方法をチョイスすることが、断じて失敗しないエステ選びになります。

 

全身脱毛をお願いやる場合、ベストなのはなんてったってお財布に優しいエステサロン。でも、ただ安価なだけだといつの間にか追加料金が発生してだまし取られてしまったり、雑な施術でお肌を傷めるかもしれません!

 

陰毛がある状態だと菌が付着しやすくて湿気がこもり易くなり、結果的に体臭が強くなります。反面、陰部のVIO脱毛をしていると、雑菌が加わるのもストップすることができるので、結果、悪臭の改善に結びつきます。

 

外国に比べると日本では昔と変わらず脱毛エステは“高額すぎる”というイメージが定着しており、シェーバーを通じて自分でムダ毛処理を通じてミスしてしまったり、肌荒れなどの不調を引き起こすケースもよくあります。

 

脱毛に注力しておるエステサロンでは、永久脱毛と一緒に顎と首周りの引き上げも付け足せるコースや、顔中の肌の保湿ケアも組み込んでいるコースを買えるエステティックサロンもけっこうあります。

 

基本的には、脱毛サロンに通うのは、およそ2〜3ヶ月に1回程度です。それを頭に入れて、日頃の頑張りに対するご褒美として「外出のついで」にエンターテインメント感覚で来店できそうな脱毛専門店のチョイスをすると便利でしょう。

 

女性につきまとう美容の深刻な悩みと言えば、アッという間に思い浮かぶのがムダ毛の除去。なぜかというと、何とも手間取りますから。そのために最近では、ファッショナブルな女子をメインとして、非常に安っぽい脱毛サロンの利用者が増えています。

 

VIO脱毛は、これっぱかりも言いがたいというような要素はなかったし、機械を操作しているサロンの人も誠意を持って取り組んでくれます。本気でお願いして良かったなと実感しています。

 

サロンを決める上で被害を被ったり悔しい思いをすることは防ぎたいものです。これまで行ったことのない店でリサーチもなしに全身脱毛のコースを選ぶのは止めた方がいいので、ビギナープランとしてみると安心ですよ。

 

脱毛サロンで頂けるワキの永久脱毛のメジャーな内容としては光脱毛、電気脱毛、ニードル脱毛等が提供されています。施術専用の光線をお肌に浴びせて毛根をショック状態にし、毛を除去講じるという痛みの少ない方法です。

 

眉毛のムダ毛やおでこ〜生え際の産毛、アゴの産毛など永久脱毛を済ませて美肌になれたらさぞ気持ちが嬉しいだろう、と考えている動く女性はいっぱいいるでしょう。

 

機種にて増える時間が異なるのは確かですが、家庭用脱毛器を使えばピンセットや毛抜きなどと比較した場合、ものすごく短時間で実行できるのは明白です。

デリケートゾーンのかゆみやムレは下の毛の処理で解消することも

ワキ脱毛のカウンセリングは不可欠で、恐らく35分前後を想定しておけば良いのですが、ワキ脱毛本番の時間は相談に要する時間よりも思い切り手早く完了してしまうんです。

 

VIO脱毛は一人でやることは恐ろしいはずで、医療機関などを調べてVゾーンやIゾーン、Oゾーンの脱毛を行なってもらうのがノーマルな陰部のVIO脱毛だと言われています。

 

陰毛がある状態だと雑菌が繁殖しやすくてムレやすくなり、不快なニオイにつながります。も、エステティシャンによるVIO脱毛をしていると、菌の増殖も回避できるため、結果、かゆみや悪臭の改善が見込まれます。

 

ワキ毛が長く達する日にちや、体質の違いも言うまでもなく関係して生じることですが、ワキ脱毛は続けるうちに毛が生え揃うまでに時間を要したり、ヒョロヒョロになってきたりすることがお行渡りいただけると思います。

 

脱毛クリームには、皮膚の表面に見えていらっしゃる毛を溶解させる成分の他に、体内で成長途上の毛の、その成長を妨げる要素が入っているため、永久脱毛と言っても差支えのない成果を手軽に感じられるのです。

 

エステサロンで受けられるワキの永久脱毛の代表的な種類としては光脱毛、電気脱毛、ニードル脱毛等が挙げられます。安全なレーザーをワキに照射して毛根を機能不全にし、発毛を防ぐといった最先端の技術です。

 

脱毛サロンによっては、VIO脱毛を受ける前には自分で剃っておく必要がある事例が存在します。ボディ用のかみそりを保持している人は、VIOゾーンを一回ケアしておきましょう。

 

多くの意見としては、相変わらず脱毛エステは“高額すぎる”というイメージが激しく、シェーバーを通して自分で脱毛して失敗に終わったり、肌の不具合を引き起こす事例もよく耳にします。

 

大切な眉毛又はおでこの産毛、口の周囲の毛など永久脱毛に挑戦してツルツルになれたらさぞ快適だろう、と思いをはせて要る女の人は大勢いるでしょう。

 

大方の脱毛エステでワキ脱毛前のシェービングに関してアドバイスをもらえるので、過度に神経質にならなくてもスムーズにいきますよ。万全を期すならワキ脱毛を依頼しておる店舗に予約日までに指示を求めましょう。

 

脱毛エステに脱毛を依頼講じる人がますます増えていますが、コースが仕上がる前に挫折始める女性も意外といます。その理由を聞いてみると、痛くて続けられないという理由が多いのが現状です。

 

怖そうでひるんである自分がいましたが、とあるファッション誌で売れっ子モデルが脱毛専門サロンでのVIO脱毛に対するインタビュー記事を発見したことが呼び水となって挑戦したくなり、今のエステサロンへ行ったのです。

 

サロンを決める上で外れクジを引いたり後悔することはつきものです。初めて通うエステサロンでリサーチもなしに全身脱毛を依頼するのは勇気がいるので、ビギナープランをして見ることを推奨します。

 

VIO脱毛を体験すれば今まで身に着けられなかった下着や肌を見せる水着、服を気軽に選べるようになります。開放的に臆することなく内面からのパワーを振りまく女子は、甚だしく端麗です。

下の毛を自己処理するのはありなのか

陰部のVIO脱毛は肌のしょうもないところなので処理が容易ではなく、一般人が下手に手を出すと皮膚の色が濃くなってしまったり、性器や肛門そのものを間違えて痛めつける結果になり、その部位から赤くなってしまうかもしれません。

 

街の脱毛専門サロンでは、光の出力レベルがないフラッシュ脱毛の機械を扱っているところがほとんどで、医療用レーザー機器を取り扱った病院での全身脱毛は、硬いレーザーを出せるため、医療機器を扱えない脱毛サロンよりは施術始める回数や脱毛期間が短い傾向がみられます。

 

両腋だけにとどまらず、顔やお腹、うなじやVラインなど、全身のムダ毛を無くしたいと思っているなら、いっぺんにいくつかの施術が可能な全身脱毛をオススメします。

 

脱毛クリームというのは、毛の中のタンパク質に働いて溶かし、毛の根元から取り去って仕舞うもの。脱毛クリームはさっぱり毛を溶かしてしまうほどの強くて危険な成分につき、その取扱には十分な気配りが必要です。

 

全身脱毛を経験していると周りの見極める目も少し違ってきますし、どうしてもその人自身のテンションがアップします。それに、少数派の著名人もよくサロン通いしています。

 

脱毛サロンには全てのプランの料金表が存在しますが、中には理解不能なものも珍しくありません。自分に最も適しているプランの組み合わせを依頼したいのですが?とあらかじめ確認することがオススメです。

 

脱毛器を使うも、その前には念入りにシェービングする必要があります。「カミソリは止めて、家庭用脱毛器を選んだのに」と言って嫌がる人も少なからずいますが、十分な効果を得るためにも必ず前もって剃っておく必要があります。

 

ヒアリングしてくれる無料カウンセリングでよく確認したい大事な点は、勿論技術料ということになります。脱毛サロンや脱毛エステはお試しキャンペーンだけに留まらず、数多くの施術のコースがあります。

 

全身脱毛と言っても、脱毛サロンによって対応可能な部分や数はまちまちなので、してもらう人がどうしてもスベスベにしたい位置をやってくれるのかも確かめておきたいですね。

 

熱を力を利して脱毛やるサーミコン式という自宅用の脱毛器は、充電の必要性がありません。そのため、連続して毛を引き抜くのが可能。他の器具よりもちゃちゃっと脱毛をすることができます。

 

脱毛の仕方に、脱毛専用の脱毛クリームって脱毛ワックスがあるのは常識でしょう。クリーム、ワックスともに巷のドラッグストアなどで選べるもので、値段も手頃ということもあって大勢が使用しています。

 

破格の安値が災いして値段相応の施術を陥る、そんな話は耳にしたことがありません。ワキ脱毛だけ頼むのであれば1万円以下で大丈夫です。様々なキャンペーンを見比べて選んでください。

 

脱毛サロンによっては、VIO脱毛を受ける前には自分でシェービングしておくよう指示がある場合があります。ボディ用のかみそりを愛用やる人は、少しコツが要りますがVIOラインを予約日までに整えておきましょう。

 

ワキなどの部分脱毛を受けてみると、ワキやスネだけのはずがVゾーンや顔などもしたくなって、「やっぱり最初から割引かれる全身脱毛コースを依頼すればよかった」といった悲しい思いをすることになりかねません。

 

エステサロン選びで被害を被ったり悔しい思いをすることは防ぎたいものです。初めて出向くエステティックサロンで急に全身脱毛にチャレンジするのはリスクが大きいので、初心者向けプログラムからスタートしてみるのがいいのではないでしょうか。